《公演終了》2021年2月18日(木)19:00 クラリネット五重奏 ~春を待ちわびて~

2021年2月18日(木)に「クラリネット五重奏 ~春を待ちわびて~」が東京オペラシティ・近江楽堂にて終演致しました。
いらっしゃれなかったお客様のために、お写真にて当日の模様をお伝えいたします。
なお、この公演は2月23日(火祝)にも立川のアイムホールで開催されますが、チケットは完売しております。
 


 
W.A.モーツァルト:クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581
 


 
J.ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 Op.115
 


 
 


 
日時:2021年2月18日(木) 19:00開演(開場は18:30)
 
会場:東京オペラシティ・近江楽堂(東京都新宿区)
 
チケット代:一般3,500円 / 高校生以下2,500円 (全席自由)
 
出演者:
川村 慎敬 (クラリネット)
磯 晃男 (ヴァイオリン)
福本 牧 (ヴァイオリン)
中村 紀代子 (ヴィオラ)
平山 正三 (チェロ)
  
 
主催:G.Mマネージメント
協賛:株式会社 下倉楽器 ・ 株式会社 文京楽器
協力:アイリス音楽振興会
チケット取扱・問合せ先:アイリス音楽振興会

アイリス音楽振興会メールアドレス info@a-iris.jp
弊社のコロナ対策につきまして
 
 
協賛様御広告
 


 

♪伊関愛里さんへのインタビュー♪

2021年3月14日(日)にリサイタルをされる伊関さんに、リサイタルに向けたインタビューをさせていただきました。ご来場いただけますお客様はこちらをお読みいただき、リサイタルまでのお日にちを楽しみにお待ちください。
 

 
【 伊関愛里:テューバ 】 プロフィールはコチラ
 
 
≪この1年はコロナ禍での生活となってしまいましたが、振り返られてみて音楽活動はいかがでしたでしょうか。≫
 
およそ1年前の春、本番やレッスンのスケジュールを書いた手帳にたくさんのバツ印を書き込むところから私のコロナ禍がスタートしたように思います。
今までの毎日に音楽があった日々がいかにかけがえのないものであったか、気づかされました。
 
 
≪このリサイタルにかける意気込みを教えてください。≫
 
この1年で感じたこと、考えたことや思いを思いっきりぶつけます!笑 何よりこの状況下にも関わらずお越し下さる皆さま、陰ながら応援して下さる皆さまへの感謝の気持ちを伝えられるような演奏がしたいです。
 
 
≪演奏する曲の中でお勧めしたいポイントを教えて下さい。≫
 
私が大好きな、演奏したいな、と思った曲を純粋に選びました。ロマンチックな曲ばかりなので、ゆったりとした気持ちで聴いて頂けるかな?と思います。
 
 
≪今後、こうした音楽家になっていきたいという理想を教えて下さい。≫
 
感謝を忘れず、1人1人、1音1音を大切に、精一杯向き合えるような音楽家になりたいなと思っています。
 
 
≪お客様へお一言お願いします。≫
 
先程と少し被りますが、コロナ禍で不安もある中にも関わらずいらして下さる皆さま、足を運ぶことができなくとも応援して下さる皆さま…本当に感謝の気持ちでいっぱいです。私が音楽を続けてこられたことも、今回またリサイタルを開催させて頂けるのも、本当に皆さまのお陰でしかありません。そのお気持ちに少しでも応えられる演奏をお届けしたいと思います。頑張ります!よろしくお願い致します。
 
 

 
2021年3月14日(日)チケットお求め方法
 
 
主催:アイリス音楽振興会
弊社のコロナ対策につきまして

♪鈴木萌子さんへのインタビュー♪

2021年3月13日(土)にリサイタルをされる鈴木さんに、リサイタルに向けたインタビューをさせていただきました。ご来場いただけますお客様はこちらをお読みいただき、リサイタルまでのお日にちを楽しみにお待ちください。
 

 
【 鈴木萌子:ピアノ 】 プロフィールはコチラ
 
 
≪この1年はコロナ禍でのご留学となってしまいましたが、ご留学先での生活やレッスンはいかがでしたでしょうか。≫
 
「雨降って地固まる」と自分に言い聞かせ、世界で起きている現状を受け入れることから始まり、変えられることを変えて、日々入り込んでくる情報に一喜一憂せずに過ごすことを心掛けていました。ロックダウンとは日本の緊急事態宣言とは違って法的拘束力があります。そのロックダウン中に外国で外国人として暮らすことは非常にドラマチックでした。通常の生活でも「何も起こしてはいけないし何も起きてはいけない」と注意して生活をしていましたが、ロックダウン中では緊張感は非常に高いものでした。
座学の授業は基本的にオンラインやテキストで行われました。毎回20ページから30ページ程度のドイツ語もしくは英語のテキストを解読し、先生が用意した課題に答えることで読解力や作文力が飛躍的に向上しました。最初のロックダウン中の実技レッスンは演奏動画を送り、ビデオ通話で教授と議論、2回目のロックダウン中のレッスンは距離を保ちながら通常通り対面で行われました。教授は学生が心の健康を保てているか、練習へのモチベーションはあるか、練習できる環境か、いつも気にかけていて、私にとって大きな助けとなりました。思うように練習時間が確保できないときもありましたが、学生同士の思いやりや声掛けは非常に心地の良いものでした。
 
 
≪このリサイタルにかける意気込みを教えてください。≫
 
生の音を届けることやそれを楽しむことが以前よりも難しくなった人々が増えた印象です。ピアニストのアルフレッド・ブレンデルはZeit Onlineのインタビューで記者の「誰か聴いていいる人がいるのといないのとでは違いがありますか?」という質問に”Man spielt für Zuhörer, aber man übt nicht vor ihnen.”(聴衆のために演奏するが、聴衆の前では練習はしない)と答えています。すぐそこに実際にいる「聴衆のために演奏する」ということ、生の音を届けられること、2021年3月13日に奏でる音はその時にしか奏でられないことに大きな喜びと少々の不安を抱きながらも、心を込めて準備しています。
 
 
≪演奏する曲の中でお勧めしたいポイントを教えて下さい。≫
 
時や空間を超えて受け継がれていく物や作品、考え方には多くの人々の愛情がぎっしり詰まっています。今回のプログラムはそれぞれの曲が異なる時代様式で、全く多彩な色彩感を持っています。音域やハーモニー、調性、曲の雰囲気などの違いを楽しんだり、その曲が作曲された時代はどのような時代でどんな楽器だったのか想像力を働かせたり、誰かに「あの曲いい曲だったよ!」と伝えたくなるような一曲に出会っていただければ嬉しいです。(そう思わせる演奏をしなければなりませんが!) もちろん、ただ音楽が流れる空間に身体と感情を委ねることもできるプログラムです。
 
 
≪今後、こうした音楽家になっていきたいという理想を教えて下さい。≫
 
“Wir sind Musiker und Menschen”(私たちは音楽家であり人間です。)とは私のドイツでの師匠、ハルトマン教授の言葉です。偉大な作曲家たちは、人間だから得ることのできる喜怒哀楽を享受し、学問を学び、それを音楽に表現し素晴らしい作品を残してきたと私は考えています。私は自然や生き物を愛して守り、学び続け、自分と周りの人に優しく、そして多くの人との対話と音楽を楽しむことができる、そんな音楽家(人間)でありたいと思います。
 
 
≪お客様へお一言お願いします。≫
 
こんなご時世ではございますが、たくさんのご来場を心よりお待ちしております!多くの方々に生演奏を聴いていただければとても嬉しいです。当日は満席236席のところを100席限定にしておりますので、ゆったりとご鑑賞していただけます。広いホールの客席で聴くスタインウェイのピアノの音色をお楽しいください。
 
 

 
2021年3月13日(土)チケットお求め方法
 
 
主催:アイリス音楽振興会
弊社のコロナ対策につきまして

《公演終了》2021年1月31日(日)19:00 チェロとピアノのデュオリサイタル ~冬空に響く二つの旋律~

2021年1月31日(日)19:00 チェロとピアノのデュオリサイタル ~冬空に響く二つの旋律~が終演いたしました。
おかげさまでお二人の音楽をご来場いただいた多くのお客様にお届けすることができました。応援して下さった全てのお客様に感謝申し上げます。
  
惜しくもご予定があっていらっしゃれなかった方々のためにお写真をお届けいたします。(リハーサル時とコンサート時のお写真となります)
 
 


 
 

 
日時:2021年1月31日(日) 19:00開演(開場は18:45)
 
会場:アーク栄サロンホール
 
チケット代:2,000円 (全席自由)
 
出演者:
櫛田ダナヒュー謙 (チェロ)
中村節 (ピアノ)
  
曲目:
R.シューマン:5つの民謡風の小品op.102
M.ラヴェル:ソナチネ
B.マルチェロ:チェロソナタ第1番ヘ長調
B.マルチェロ:チェロソナタ第2番ホ短調 

 
  
主催:アイリス音楽振興会
※コロナ禍におけるコンサート開催の留意事項

《公演終了》2021年1月31日(日)16:15 triotrillo ~花拓く時代~

2021年1月31日(日)16:15 triotrillo ~花拓く時代~が終演いたしました。
おかげさまで三人の音楽をご来場いただいた多くのお客様にお届けすることができました。応援して下さった全てのお客様に感謝申し上げます。
  
惜しくもご予定があっていらっしゃれなかった方々のためにお写真をお届けいたします。(リハーサル時とコンサート時のお写真となります)
 
 


 
 

 
日時:2021年1月31日(日) 16:15開演(開場は16:00)
 
会場:アーク栄サロンホール
 
チケット代:2,000円 (全席自由)
 
出演者:
向吉 彩華 (ヴァイオリン)
髙野 真穂 (チェロ)
伏屋 咲希 (ピアノ)
  
曲目:
G.タイユフェール:ピアノトリオ
M.ラヴェル:ピアノトリオ
他 
 
  
主催:アイリス音楽振興会
※コロナ禍におけるコンサート開催の留意事項

《公演終了》2021年1月31日(日)13:30 三摩恵里クラリネットリサイタル ~Someday Somewhere~

2021年1月31日(日)13:30 三摩恵里クラリネットリサイタル ~Someday Somewhere~が終演いたしました。
おかげさまでお二人の音楽をご来場いただいた多くのお客様にお届けすることができました。応援して下さった全てのお客様に感謝申し上げます。
  
惜しくもご予定があっていらっしゃれなかった方々のためにお写真をお届けいたします。(リハーサル時とコンサート時のお写真となります)
 
 


 
 

 
日時:2021年1月31日(日) 13:30開演(開場は13:15)
 
会場:アーク栄サロンホール
 
チケット代:2,000円 (全席自由)
 
出演者:
三摩 恵里 (クラリネット)
濱本 花梨 (ピアノ)
  
曲目:
A.メサジェ : コンクールの為の独奏曲
B.コヴァーチ:シュトラウスへのオマージュ
M.マンガーニ : クラリネット・ソナタ
他 
 
  
主催:アイリス音楽振興会
※コロナ禍におけるコンサート開催の留意事項

コロナウイルス防疫および緊急事態宣言下におけるご連絡

皆さまご存知のように新型コロナウイルスの感染者数が減少せず緊急事態宣言が出されました。
 
これに伴い、一般社団法人日本クラシック音楽事業協会は、緊急事態宣言による劇場音楽堂等の規制概要の第一報を発表しました。
文化庁および全国公立文化施設協会との意見共有による暫定版につきまして、
音楽之友社様の記事(←をクリックいただくとリンク先に飛びます)を引用元として、
弊社も政府の決定に基づいてコロナ禍が拡大せぬよう以下の通り注意してコンサートを開催して参ります。
 
<収容数の上限規制>
5,000人未満。
 
<収容率>
一律定員の50%未満。
但し既に販売しているチケットについては50%以上でも可。
(50%以上販売している公演は新規販売は不可、50%未満の販売は継続販売可)
 
<20時以降の取り扱い>
既に販売している公演については20時以後の終演でも可。
(新規発売 1月10日~2月7日発売の公演は20時までに終演とする)
 
<適用期間>
1月10日より適用し、2月7日まで。
 
<備考> 
・2月7日以後の公演については現時点では規制対象外のため上限規制および収容率等の規制対象ではなく継続販売可であり、緊急事態宣言が適用期間より延長されるタイミングで規制対象となる。
・1月10日より適用され、2月7日までは50%以上の販売公演でも継続販売は可能である。
・本内容は政府の最終判断により変更が生じる可能性がある。
 
<2021年2月3日追記>
2月7日までとされていた緊急事態宣言が1か月延長され、栃木県を除く、埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・岐阜県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県において3月7日まで緊急事態宣言が継続されることとなりました。
つきましては、上記記載の2月7日となっている日付は3月7日と読み替えてご協力いただけますようお願い申し上げます。
 
なお、内閣府による緊急事態宣言延長のお知らせはこちらをご覧ください。
https://corona.go.jp/emergency/
 
 
<資料>
 
政府が各都道府県知事と各府省庁担当課室にあてた「緊急事態宣言に伴う催物の開催制限、施設の使用制限等に係る留意事項等について 」本文については、こちら(←をクリックいただくとリンク先に飛びます)となります。
 
  
弊社としましては、お客様および演奏者の健康の保護と音楽文化衰退防止のために、引き続きお客様には以下の内容をお守りいただけますようお願い申し上げます。
 
・館内でのマスクご着用
(防疫上効果の著しく低いマウスシールドにてご来場されたお客様は、受付にてマスクに付け替えていただくようお願いをすることになります)
・手指の消毒
・受付での検温(37.5度以上の場合、入場をお断りすることがございます)
・ご来場名簿へのご記帳
・お隣の方との間隔をあけたご着席
・ブラボーなど客席からのお声がけの禁止
・その他防疫上必要とされること
 
 
ご不明点は受付等のスタッフにお尋ねください。
メールでのお問合せ先はこちらとなります。
info@a-iris.jp
 
 
皆様がご健康にお過ごしいただくことができ、今後も皆様の心を揺り動かす生の音楽をお届けできることを弊社は願っております。

♪チェロとピアノのデュオリサイタル のお二人へのインタビュー♪

2021年1月31日(日)にリサイタルをされるお二人に、リサイタルに向けたインタビューをさせていただきました。ご来場いただけますお客様はこちらをお読みいただき、リサイタルまでのお日にちを楽しみにお待ちください。
 

 

  
【 櫛田ダナヒュー謙:チェロ 】 プロフィールはコチラ
 
≪リサイタルにかける意気込みを教えて下さい≫
サロンホールでの演奏は二回目ですが、音の響き、空間を楽しみにしています。副題にもあるように、旋律がきれいに奏でられるように頑張ります。
 
≪演奏する曲の中でお勧めしたいポイントを教えて下さい≫
様々な作曲家の小品集を選び抜き、構成したプログラムになります。どれも旋律がきれいです。じっくり楽しめる一時間になると思います。
 
≪共演者に対しての印象を教えて下さい≫
曲の解釈をしっかり理解して、演奏している印象があります。一緒に演奏するだけでも勉強になりますし、ピアニスト視点はもちろんのこと、作曲家ならではの意見もきけるので、曲のバリエーションが増えてきます。
 
≪今後、こうした音楽家になっていきたいという理想を教えて下さい≫
私が亡くなっても、ずっと歴史に名を残すような音楽家になりたいです。
 
≪お客様へお一言お願いします≫
本日はお忙しい中お集まりありがとうございます。普段コロナ禍で、それぞれが大変な思いをしていると思います。またこういったコンサートを聴く機会も少ないと思います。久々の生演奏をお楽しみください。また今後もくれぐれも体調にはお気をつけてお過ごしください。どの時代もいつも音楽は生活の一部に溶け込んでいます。令和という時代もそうあり続けていきたいと思っています。
 
 

 
【 中村節:ピアノ 】 プロフィールはコチラ
 
≪リサイタルにかける意気込みを教えて下さい≫
リサイタルといってもホールの大きさであったり、ソロかアンサンブルかなど沢山の種類がありますよね。今回はお客様と距離の近いサロンホールで、デュオ、ソロを織り交ぜてお届けします。大きいホールでは感じられない、演奏者同士の細かい呼吸までよく分かると思いますから、曲だけではなく、その呼吸とも一体になってお聴きいただけると嬉しいです。
 
≪演奏する曲の中でお勧めしたいポイントを教えて下さい≫
旋律と伴奏、それに織り交ぜられた複旋律がそれぞれの曲に存在します。短い曲の中でそれらがどのようにチェロとピアノに振り分けられているのか?其々異なった曲調と共に聴いてみてください。ソロは”時計職人”とも言われたラヴェルの代表曲の一つ。どこか不思議で切ない響きをお楽しみください。
 
≪共演者に対しての印象を教えて下さい≫
チェロは「我が道を行く」ような性格の人が多い印象があるのですが、謙さんは真逆とは言わないにしても、とても後ろにいるピアノを聴いてくれる印象があります。もちろん引っ張るところは引っ張ってくれますが、タイミングが大事なところなどはとても気を使って演奏してくれるのですごく心穏やかに伴奏ができます。
 
≪今後、こうした音楽家になっていきたいという理想を教えて下さい≫
演奏家、作曲家として「この人の音が聴きたい」と思われるような、また聴いてくれる人の心を解放できるような「音楽家」になっていければと思います。
 
≪お客様へお一言お願いします≫
大変な時期は一年近く続いています。また今後も続くかと思います。様々な心配がある中、今回は足をお運びいただき本当にありがとうございます。我々もこの貴重な機会を1秒でも無駄にしないよう、幸せを噛み締めながら演奏します。どうぞ最後までお楽しみください。
 
 
2021年1月31日(日)チケットお求め方法
 
 
主催:アイリス音楽振興会
 

【完売】2021年2月23日(火祝)14:00 クラリネット五重奏 ~春を待ちわびて~


 
日時:2021年2月23日(火祝) 14:00開演(開場は13:30)
 
会場:女性総合センターホール・アイムホール(東京都立川市)
 
チケット代:一般3,500円 / 高校生以下2,500円 (全席自由)
【チケットはお陰様をもちまして完売致しました】
 
出演者:
川村 慎敬 (クラリネット)
磯 晃男 (ヴァイオリン)
福本 牧 (ヴァイオリン)
中村 紀代子 (ヴィオラ)
平山 正三 (チェロ)
  
曲目:
W.A.モーツァルト:クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581
J.ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 Op.115
 
主催:G.Mマネージメント
協力:アイリス音楽振興会
協賛:株式会社 下倉楽器 ・ 株式会社 文京楽器
チケット取扱・問合せ先:アイリス音楽振興会
  

 
アイリス音楽振興会メールアドレス info@a-iris.jp
 
 
協賛様御広告
 

 

2021年2月18日(木)19:00 クラリネット五重奏 ~春を待ちわびて~


 
日時:2021年2月18日(木) 19:00開演(開場は18:30)
 
会場:東京オペラシティ・近江楽堂(東京都新宿区)
 
チケット代:一般3,500円 / 高校生以下2,500円 (全席自由)
 
出演者:
川村 慎敬 (クラリネット)
磯 晃男 (ヴァイオリン)
福本 牧 (ヴァイオリン)
中村 紀代子 (ヴィオラ)
平山 正三 (チェロ)
  
曲目:
W.A.モーツァルト:クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581
J.ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 Op.115
 
主催:G.Mマネージメント
協賛:株式会社 下倉楽器 ・ 株式会社 文京楽器
協力:アイリス音楽振興会
チケット取扱・問合せ先:アイリス音楽振興会
  
<チケットのお求め方>
 
出演者のご連絡先をご存知の方は、出演者にご連絡下さい。
弊社よりチケットをご購入希望の方は メールアドレス info@a-iris.jp にご希望の公演名と希望枚数をお知らせください。
 
チケットのご送付を希望されるようでしたら、チケット代金一般3,500円/高校生以下2,500円に加えて
・レターパックプラス:520円(郵便局員さんが対面でお渡し下さるので安心です)
・レターパックライト:370円(ポストに投函されますので、万が一を憂慮される方はレターパックプラスの方が安全です)
のいずれかを以下のお振込口座にご入金ください。加えて、ご芳名・ご住所・お電話番号をご連絡ください。
(いただきます個人情報につきましては、弊社からのご案内・ご送付以外には使用いたしません)
また、郵送不要で当日の取り置きをご希望になられるようでしたら、チケット代金一般3,500円/高校生以下2,500円のみのお振込みで結構です。
なお、お振込み手数料につきましては、お客様のご負担となります。
 
振込先:
ゆうちょ銀行からの振込:記号10150 番号4061061
他行からの振込:018店 普通預金 0406106 アイリスオンガクシンコウカイ
 
お振込みが済みましたら、念のため、メールにてご入金のご連絡をいただけますでしょうか。
ご入金確認およびご発送につきまして、ご返信を申し上げます。
その他、ご要望がございましたらメールにてご相談ください。
(携帯メールアドレスから送信される方は以下のメールアドレスを受信できる設定にお願いします)
 
アイリス音楽振興会メールアドレス info@a-iris.jp
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